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2004.12.30

まったり2004年

流石奇屋ヒットです。

唐突ですが、2004年は、「まったり」してました。

というより、2000年あたりからの4年が激しすぎたんですよね。
なんせ、去年までだったら、このBlogを始められる様な「心の余裕」なんてものは、じぇったいなかったものです。
ですが、まったりしながらも、ちゃんと12ヶ月はあったもので、それなりにいろいろありました。

「どうもありがとう2004年!!」

2005年はこの調子をキープしつつ、「がっつり」いっときたいものです。

「よろしく頼むよ2005年!!」
この「がっつり」にはいろんな意味がありまして、決して「まったり」に音が似ているから採用したわけではないですよ・・・・

じぇったい。

・・・
・・・

皆様、良いお年を!!

この記事は、「トラックバック野郎」さんのトラックバック狙いです。

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2004.12.28

Blogの名前とデザイン変えました。

流石奇屋ヒットです。

名前を「流石奇屋別宅」から「【別宅改め】流石奇屋本舗」に変更しました。
ついでにデザイン(2列左で、全体を800PX。文字の大きさも多少大きくしてみたりしています。・・・今のところ。)とかも変えています。

本当は、2005年元旦に変えようなどと思っていましたが、まぁ、クリスマスも終わったし、比較的時間もあったので、(いいかな?)ってことで、本日より変更です。

記事としても2005年ものの企画をおいおい考えて行きたいと思っていますが、とりあえず。

今後も、よろしくお願いいたします。

追記(05.01.13):現在またしても、デザイン見直し中です。

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2004.12.27

早口言葉で遊んでみるの3

流石奇屋ヒットです。

なにやらエキサイト先生(「issoftの電脳日記」さんより拝借)の中国語訳はネット界隈で盛り上がっているようです。先日の記事UPした後に気がつきました。

「絵文録ことのは」さんでは、その盛り上がりを、まとめております。なにやら、「ー(長音)」を含めたカタカナを投入し、中国語で翻訳すると面白い事になるようです。

で、このタイトルも「早口言葉で遊んでみる」ではなくて「エキサイト先生の個別授業」としたいところですが、まぁ、とりあえず、このままいきます。

今回は、前々回登場した「坊主が、屏風に上手に坊主の絵を書いた」を、噂の中国語訳→和訳と繰り返すと、どうなるか?です。

「坊主が、屏風に上手に坊主の絵を書いた」

↓中国語訳

「(文字化けするので略)」

↓和訳

「和尚、屏風の上で流暢に和尚の絵を書いた」

↓中国語訳

「(文字化けするので略)」

↓和訳

「法師、屏風の上でなめらかに法師の絵を書いた」

・・・一旦止めます。このお坊さんは、ニュアンスとして、

一気に出世

してしまいました。
それから、大胆にも「屏風の上」にいます。
続けます。

「法師、屏風の上でなめらかに法師の絵を書いた」

↓中国語訳

「(文字化けするので略)」

↓和訳

「法師、屏風の上でつるつるして法師の絵を書いた」

・・・

「ツルツル」

しながら、若くして出世した法師(ちょっと前までは坊主)様が絵を描いています。
思い切って、そのまま続けてみます。

法師、屏風の上ですっかりなくなってして法師の絵を書いた

法師、屏風の上で完全にして法師の絵を書いたことをなくす

法師、屏風の上で完全にして法師の絵の事を書いたことをなくす

法師、屏風の上で完全にして法師の絵の事の事を書いたことをなくす

法師、屏風の上で完全にして法師の絵の事の事の事を書いたことをなくす

法師、屏風の上で完全にして法師の絵の事の事の事の事を書いたことをなくす
以下、事の事の事のが増え続けます。


・・・さすが、仏の道を究められる法師です。

「無」について、哲学的宗教的に解脱

しちゃっています。

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2004.12.24

早口言葉で遊んでみるの2

流石奇屋ヒットです。

立て続けにすみません。ちょっとおもしろくなってきました。

次は「赤巻紙、青巻紙、黄巻紙」にチャレンジ。

「赤巻紙、青巻紙、黄巻紙」 ↓(英訳)

「Red rolled letter paper, blue rolled letter paper, yellow rolled letter paper」
↓(和訳)

「赤い、便箋を回転した、青い、便箋を回転した、黄色、便箋を回転した。」
↓(英訳)

「The yellow and letter paper turning around the blue letter paper turning around red letter paper were rotated.」
↓(和訳)

「赤い便箋のまわりで回転する青い便箋のまわりで回転する黄色および便箋は回転しました。」
↓(英訳)

「The yellow and letter paper which rotate around the blue letter paper which rotates around red letter paper rotated.」
↓(和訳)

「赤い便箋の回りを回転する青い便箋の回りを回転する黄色および便箋は回転しました。」
↓(英訳)

「The yellow and letter paper turning around the surroundings of the blue letter paper turning around the surroundings of red letter paper rotated.」
↓(和訳)

「赤い便箋の環境の近くで回転する青い便箋の環境の近くで回転する黄色および便箋は回転しました。」
↓(英訳)

「The yellow and letter paper which rotate near the environment of the blue letter paper which rotates near the environment of red letter paper rotated.」
↓(和訳)

「赤い便箋の環境の近くで回転する、青い便箋の環境の近くで回転する黄色および便箋は回転しました。」

・・・終了です。

ということで、
「赤巻紙、青巻紙、黄巻紙」は、
「赤い便箋の環境の近くで回転する、青い便箋の環境の近くで回転する黄色および便箋は回転しました。」
となりました。

公転しながら自転する便箋たち。壮大なロマンを感じます。

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早口言葉で遊んでみる

流石奇屋ヒットです。

仕事中にふと思いつき、仕事中だったので我慢していたことをやってみたいと思います。

早口言葉である
「坊主が、屏風に上手に坊主の絵を書いた」を英訳→和訳→英訳→和訳・・・と繰り返すと、どうなるか?

エキサイトさんの翻訳ツールを使ってみます。

「坊主が、屏風に上手に坊主の絵を書いた」 ↓(英訳)

「The priest drew a priest's picture on the folding screen well.」
↓(和訳)

「聖職者は、聖職者の折り重なるスクリーン上の絵をよく描きました。」
↓(英訳)

「The clergyman often drew the picture on the screen with which a clergyman lies one upon another.」
↓(和訳)

「聖職者は、聖職者が役目であるスクリーン上の絵をしばしば描きました、別のものの上の一つ。」
↓(英訳)

「A clergyman is one on another thing on which the clergyman often drew the picture on the screen which is a duty.」
↓(和訳)

「聖職者は聖職者が義務であるスクリーン上の絵をしばしば描いた別のものの上の1です。」
↓(英訳)

「A clergyman is 1 on another thing on which the clergyman often drew the picture on the screen which is duty.」
↓(和訳)

「聖職者は、聖職者が義務であるスクリーン上の絵をしばしば描いた別のものの上に1です。」


繰り返されたので終了。

ということで、
「坊主が、屏風に上手に坊主の絵を書いた」は
「聖職者は、聖職者が義務であるスクリーン上の絵をしばしば描いた別のものの上に1です。」となりました。

「上に1です」が「そこの電球です。早く交換してくたさい。聖職者さん!!」と思えます。

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2004.12.16

新札事件~やるじゃんATM

流石奇屋ヒットです。

ちょっと前の話です。

ほとぼりが冷めたころ、(そういえば新札みてないなぁ)と興味本位から新札をいっぺんに入手しようと、めったに使用しない会社のATMで1万6千円(2代目福沢諭吉、樋口一葉、野口英世各1名ずつ)をおろしました。

がしゃがしゃ(何かしてます)。
がしゃがしゃ(機械が一生懸命、何かやっています)。

・・・ピーピー

見知らぬお札が出てきました。4枚。

・・・4枚?

はい、そうです。このATM、2代目福沢諭吉1枚と

2千円札3枚

出してくれました。

自動販売機では一切使えないから、機械苦手な二千円札のはずのに

・・・やるじゃんATM。


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2004.12.14

敬称略ハガキについて

流石奇屋ヒットです。

会社帰りに家の郵便受け覗いてみると、ハガキが2枚。
表面には手書きのあて先と、裏面には「「第55回NHK紅白歌合戦」抽選の結果について」と書いてありました。

さかのぼること10月の下旬。そういえば妻が気まぐれで抽選ハガキを送っていたことに気がつきました。

“韓流”人気?NHK紅白観覧希望者過去最高

2004年11月27日 サンケイスポーツより

NHK「第55回紅白歌合戦」のステージ観覧応募の総数が75万9772通(有効数75万8110通)に達し、過去最高を記録したことが26日、わかった。

東京・渋谷の同局で観覧応募の抽選が行われ、3050枚が当選。当選倍率は約248倍だった。
同局広報部によると、これは、昭和50年に記録をとりはじめて以降、応募総数、当選倍率とも最高。これまでの最高は昨年の67万2960通、227倍だった。
~後略

まぁなんとなくわかりましたが
「その結果、まことに恐縮ですがあなた様のお申し込みはその選にもれ・・・」と馬鹿がつくほど丁寧な落選通知です。

(まぁとんでもない当選倍率ともいっていたしなぁ。仕方がないよなぁ)

と思いつつ、ふと表面を見てみると、

あて先に「様」がないんです。

これが昨今不祥事事件で賑わうNHKだから、また心象も違うんでしょうね。

(使い込みするくらいなら、「様」くらい書いてよこせよな。手書きなんだし)とか
(馬鹿丁寧なのは印刷じゃないか。こころがないよ、こころが)など

大人げない感想をもちつつ、よくよく表面上部を見てみると、

往復ハガキの返信用でした。

手書きのあて先は、どうみても妻の字です。

・・・

ただですね、これにはもう一つオチがあって、ちゃんと裏面の下に、こう書いてあるのですよ。

「より早くお届けするために、あて名の敬称は省略させていただきました。あしからずご了承ください」

11月8日締め切りで、消印が12月18日。その間、40日間。

「より早くお届けされていない」んです。

(相当無理がありますが、ここはあえて)
「75万5千通くらい「様」書きなさいよ。NHK」とあくまでも強気に振舞います。


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2004.12.13

新選組!最終回「愛しき友よ」を見終わって

流石奇屋ヒットです。

・・・終わってしまいました。大河ドラマ「新選組!」。

あまり、このBlogでは紹介しませんでしたが、妻と二人、日曜日夜8時からの45分(最終回は1時間でしたが)は無言でテレビを見る時間と決まっていました。

そんなこんなの影響もあってか、今年は2回も京都(7月と9月)にいってしまったり(妻なんて3回)、小説も新選組関連のものを読みふけったりしてしまっていました。

さて、今日は最終回「愛しき友よ」。
実は最終回は前回の「流山」だったのでは、と思えるほど、今日の最終回は「終わり」という感じがしなかったのが個人的な感想です。どちらかといえば、それぞれの登場人物の「始まり」が描かれていた回でした。変な感覚ですが、最後のシーンですべてが昇華され、清々しい気持ちになったほどでした。

また、タイトルの通り、それぞれの友への想いが強く印象に残りました。たぶん、この回だけだと思いますが、近藤と土方が会っていないんです。
いつも二人は一緒だった。前回の抱擁が今生の別れとなり、その二人がそれぞれの想いを持って、一人は徳川への恨みの一切を引き取り、一人は忠義のために最後の最後まで戦い抜く。

最後の台詞「トシ・・・」に続くものはなんだったのか?
主演の香取慎吾さんのインタビューでは、続く言葉は、「・・・2人で、これからどうする?」と聞いているとのことです。
斬首直前でありながら、この新撰組!の最後の最後の台詞は「トシ、2人で、これからどうする?」
そしてタイトルの「愛しき友よ」・・・

とにかく「一年間、楽しませてくれてありがとう」といいたいです。

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2004.12.10

おれおれが振り込めに

流石奇屋ヒットです。

まず、ご報告です。ついに「初コメント」をいただきました(厳密にはトラババックコメントとでもいうのでしょうか?)。
ひろみchさん、こんなシガナイblogにコメントをくださり、ホントにありがとうございました。いい人でホントよかったです。まるで、すんなり公園デビューができたようです。またトラバさせていただきますので、その時はよろしくお願いします。

あまりにもうれしかったので、タイトルとまったく関係ない出だしで始まりましたが、本日も気になるニュースです。

Yahoo!ニュースより

<おれおれ詐欺>「振り込め詐欺」と新名称
警察庁は9日、電話や文書などで相手をだまし、金銭の振り込みを要求する詐欺・恐喝事件の総称を「振り込め詐欺(恐喝)」とすることを決め、同日から使い始めた。
~中略~
警察庁は、犯人側が「おれおれ」と切り出さず、詐欺と気付かなかったとの声が出たことから、当初は「おれおれ詐欺」の名称変更を検討した。だが最終的に、おれおれ詐欺の名称は広く認知されているとして、旧来の手口については残すことにした。ただし、覚えのない料金支払いを要求する「架空請求詐欺」▽融資話を持ちかけて「保証金」をだまし取る「融資保証金詐欺」などと併せ、実態に近くて防犯対策になる総称を考案した。
~中略~
10月の振り込め詐欺の被害(未遂を含む)は2473件、30億7000万円で、前月比200件、約8億円減。このうち、おれおれ詐欺は281件減の1420件▽架空請求詐欺は372件、4億4000万円で、前月比54件、5000万円増▽融資保証金詐欺は618件、4億4000万円で、同14件増、7000万円減。


「<おれおれ詐欺>「振り込め詐欺」と新名称」・・・

川柳みたいなタイトルですね。

補足すると、この「振り込め詐欺」は「おれおれ詐欺」「架空請求詐欺」「融資保証金詐欺」「誘拐を偽装した恐喝」。これら4種類の犯罪の総称のようです。
あまりにも「おれおれ」が幅をきかせているなか、「振り込め詐欺」って世間に認知されんのかなぁとも思います。
しばらく様子を見てみたい種の話です。E電扱いにならなければ良いですが。

と、ここまでは普通のコメントですが、実はこの記事に興味をもった別の理由がちゃんとあり、その件に関しては、近日公開します。

もったいぶっている訳ではなくて、ただ、眠いだけです。すみません。

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2004.12.07

香り発生装置と受容体とハエ

流石奇屋ヒットです。

綾香さんのBlogでも紹介されていましたが、香り発生装置ができるようです
ITmediaより

占い+“香り通信”で運気アップ? ~OCN NTTコミュニケーションズは12月6日、OCNの独自コンテンツとして「香り通信」を展開すると発表した。香り通信は、パソコンに接続した「香り発生装置」を使い、“香り”と連動したWebサービスを提供するというもの。まず新宿で体験イベントを実施する。 ~中略~  ミラプロが開発した「香り発生装置」は、中に32種類の天然液体香料を常備しており、ネットワーク経由で取得した“レシピ”(香り調合パターンファイル)に基づいて香りを調合・発散する。「香り発生装置には電磁式の弁があり、1秒間に20回の開閉が可能だ。混合する香料の比率を変えることで、無限に近い種類の香りを調合できる」(境野氏)。

個人的な注目は、NTTコミュニケーションズ、コンシューマ&オフィス事業部営業推進部営業企画担当課長の境野哲氏(長いな)が語る「32種類の香料から、無限に近い種類の香りを調合できる」とあるところです。

(世の中の匂いって32種類の混合でできとるのか~)と素直に思いました。
(ってことは、人間の受容体は32種類しかないのか~)などとも思いました。

で、とても興味があったので、Googleで「32種類 受容体」で検索してみると、TOPにこのようなサイトが表示されました。

http://www.biotoday.com/view.php?n=3940

(ショウジョウバエって・・・)
(まぁ、でも「無限に近い」っていっているしなぁぁ)

・・・気をとりなおして、「香り発生装置」を紹介します。
ts_kaori02


(でかいな)

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2004.12.06

ビオレUが泡立ちません

流石奇屋ヒットです。

久々のつぶやきですが、これがまた、まったくもって泡立ちません。妻もほとほと困っています。
でも一家揃って貧乏性なもので、これまた簡単には捨てられないのです。
泡立たないボディーシャンプーは、しばらくすると、髪がキチキチになる旅館のリンスインシャンプーに匹敵します。

ひろみchさんのブログ「hiromich*journal」でも同様なことを書いてありますが、泡立つのは、2ポンプではなく4ポンプだそうです。(ちなみに、nポンプとは昔、兄が命名した単位で、シャンプーなどにも利用。「短めの髪の場合は、半ポンプまで」などと利用します)

でもやっぱり一家揃って貧乏性なもので、これまた簡単にはポンプ増やせないのです

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2004.12.01

半年振りに実家に帰ってみました

流石奇屋ヒットです。

約半年振りに実家に帰ってみました。
仕事をはじめてからは、一人暮らし→結婚となったので、「自宅」が「実家」にかわったのは10年前になります。
しかも元々住んでいた家は、これまた10年前に道路拡張のため立退きを余儀なくされたため、この実家はあまり馴染みがありません。しかも、兄夫婦と二世帯住宅なので、こちらもあちらも、はっきりと「招かれる者」と「招く者」の関係→「客人扱い」となります。

「昼にいくわ~」と電話をしておくと、ありがたいことに昼ごはんがでます。

ところで、定年退職をした父親は嘱託社員としてボチボチ仕事をさせてもらっていますが、余暇を利用して水墨画を書き始めました。父曰く、ずいぶんと前から書いていたといっていましたが、あんまり記憶にありません。

今年の6月には地元の素人ギャラリーみたいなところで展示会をし、親族なので挨拶に行きつつ、勢いで、1万円払って絵(額装された「達磨」)を買いました。ここでも客人なのです

ということで、最近は、実家に帰ると必ず、今書いている絵の寸評をします。

↓こんなのとか
titinoe1
↓こんなのとか
titinoe2
↓こんなのとか
titinoe3

最近の父のブームは「風景」だそうで、旅行先や、嘱託の仕事場の風景などを書いているようです。
「あんた、仕事をしていないんでないの」と突っ込んでみました。
いいのができたら、この別宅のタイトルバックにでも貼り付けようと思っています。もちろん内緒で。

ちなみに寸評の最中、妻は母と昼ごはんに出た「大根の煮付け」について語っていました。

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